MATERIALS

プラントコンポジションがこだわりぬいた植物に由来するさまざまな成分、天然の原料をご紹介します。
自然にある植物を生活の中に取り入れることを目的に、商品にそれぞれ独自に植物エキスを処方し、常にあたらしい成分を探求しています。
配合目的で検索することができます。
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こだわりの植物原料

メマツヨイグサ種子エキス

メマツヨイグサ種子エキス

メマツヨイグサ(アカバナ科マツヨイグサ属) 和名、月見草。メマツヨイグサ種子より抽出して得られたエキス。成分として、γ-リノレン酸をはじめとする不飽和脂肪酸やポリフェノール(プロアントシアニジン)が豊富です。強い抗酸化作用、抗炎症作用、美白作用があると言われています。メマツヨイグサ種子より絞られた油は月見草オイルとして知られています。

メマツヨイグサ種子エキス

メマツヨイグサ(アカバナ科マツヨイグサ属) 和名、月見草。メマツヨイグサ種子より抽出して得られたエキス。成分として、γ-リノレン酸をはじめとする不飽和脂肪酸やポリフェノール(プロアントシアニジン)が豊富です。強い抗酸化作用、抗炎症作用、美白作用があると言われています。メマツヨイグサ種子より絞られた油は月見草オイルとして知られています。

コメヌカスフィンゴ糖脂質

コメヌカスフィンゴ糖脂質

コメヌカ(イネ科) イネのコメヌカにより得られたスフィンゴ糖脂質です。セラミドとも呼ばれています。角層になじんで水分保持機能を持ち、外部刺激からのバリア機能があると言われています。

コメヌカスフィンゴ糖脂質

コメヌカ(イネ科) イネのコメヌカにより得られたスフィンゴ糖脂質です。セラミドとも呼ばれています。角層になじんで水分保持機能を持ち、外部刺激からのバリア機能があると言われています。

オウゴン根エキス

オウゴン根エキス

オウゴン(シソ科タツナミソウ属) コガネバナの根のエキスです。コガネバナ(黄金花)の根の外皮を除いて日干ししたものをオウゴンと呼びます。フラボノイド、ステロイド類等が含まれています。抗炎症、抗アレルギー、チロシナーゼ活性阻害、収れん等の作用があるといわれています。

オウゴン根エキス

オウゴン(シソ科タツナミソウ属) コガネバナの根のエキスです。コガネバナ(黄金花)の根の外皮を除いて日干ししたものをオウゴンと呼びます。フラボノイド、ステロイド類等が含まれています。抗炎症、抗アレルギー、チロシナーゼ活性阻害、収れん等の作用があるといわれています。

ノイバラ果実エキス

ノイバラ果実エキス

ノイバラ(バラ科バラ属) ノイバラの果実から抽出したエキスです。成分としては、糖類、有機酸の他、クエルセチンなどのブラボノイド類、リコピン、ビタミン類が含まれています。保湿力が高く、肌をひきしめキメを整える作用のほか、紫外線による炎症抑制や肌荒れ防止効果があると言われています。

ノイバラ果実エキス

ノイバラ(バラ科バラ属) ノイバラの果実から抽出したエキスです。成分としては、糖類、有機酸の他、クエルセチンなどのブラボノイド類、リコピン、ビタミン類が含まれています。保湿力が高く、肌をひきしめキメを整える作用のほか、紫外線による炎症抑制や肌荒れ防止効果があると言われています。

アマモエキス

アマモエキス

アマモ(アマモ科アマモ属) アマモにはメラニンを合成する酵素「チロシナーゼ」の量を抑え、メラニン合成を抑制する働きがあります。

アマモエキス

アマモ(アマモ科アマモ属) アマモにはメラニンを合成する酵素「チロシナーゼ」の量を抑え、メラニン合成を抑制する働きがあります。

ユズ果実エキス

ユズ果実エキス

ユズ(ミカン科ミカン属) ユズの果実から抽出されたエキスです。成分としては有機酸、精油成分などが含まれています。その中のグルコシルセラミドは、植物系のセラミドとしてはヒト型セラミドに最も近いタイプです。 そのため高い保湿効果やバリア機能をサポートするはたらきがあります。

ユズ果実エキス

ユズ(ミカン科ミカン属) ユズの果実から抽出されたエキスです。成分としては有機酸、精油成分などが含まれています。その中のグルコシルセラミドは、植物系のセラミドとしてはヒト型セラミドに最も近いタイプです。 そのため高い保湿効果やバリア機能をサポートするはたらきがあります。